Online Courses オンライン講座
アドベンチャーツーリズム・アカデミーがオンライン講座で提供するAT推進人材養成カリキュラムについて
本アカデミーでは、ATを推進し、持続可能な地域づくりに貢献する人材に必要なスキルとして「高付加価値体験の提供」「安全対策強化」「環境保護」「地域内連携のリーダーシップ」「行政との協力」「情報発信力」「グローバルな視野での対応力」の7つの要件を設定しています。これらのスキルを学ぶため、5つのテーマに沿ったカリキュラムを提供いたします。
オンライン講座 開催スケジュール
【カリキュラム一覧】
全15回 (講義12回、ワークショップ3回)
毎週水曜 1回2時間 15時30分~17時30分 (講義 15時30分~16時30分/質疑応答 16時30分~17時/グループワーク 17時~17時30分) 受講後に受講内容をご自身の担当地域に反映したフィードバックシートの提出をしていただきます。
※ワークショップ(1)(2)は18:00~19:30開催・自由参加・フィードバックシートなし
学習のはじまりと基礎の考え方を学ぶ
オリエンテーション
高付加価値旅行者層の深層理解と日本への期待
- テーマ
- ターゲティングと人材像
- 講師
- 山下 真輝 氏
- 開催日
- 2026.09.02 (水)
外国人旅行者が求める高付加価値体験とは
- テーマ
- 海外ニーズ (1)
- 講師
- 高田 健右 氏
- 開催日
- 2026.09.09 (水)
世界のATトレンドと日本のAT地域としての可能性(仮)
- テーマ
- 海外ニーズ (2)
- 講師
- 亀山 秀一 氏
- 開催日
- 2026.09.16 (水)
持続可能な観光地域づくりに向けた官民連携のあり方とエコツーリズムの取組
- テーマ
- サステナビリティ (1)
- 講師
- 木名瀬 沙奈枝 氏
- 開催日
- 2026.10.01 (木) ※9/23祝日、TEJ
地元住民主導の観光地域づくりと高付加価値体験のあり方
- テーマ
- サステナビリティ (2)
- 講師
- 内山 裕紀子 氏
- 開催日
- 2026.10.07 (水)
「事業計画」策定に向けて: ロードマップ詳細解説
- テーマ
- ワークショップ (1)
- 講師
- 山下 真輝 氏
- 開催日
- 2026.10.09 (金)
ベースとなるツアー商品の作り方を学ぶ(商品戦略)
プランニング「地域の本質」発掘と「物語」の紡ぎ方
- テーマ
- 商品戦略 (1)
- 講師
- 石飛 聡 氏
- 開催日
- 2026.10.14 (水)
品質管理 世界水準の「おもてなし」と「地域を語るガイド」育成
- テーマ
- 商品戦略 (2)
- 講師
- 後藤 光正 氏
- 開催日
- 2026.10.21 (水)
危機管理 事故事例から学ぶ危機管理
- テーマ
- 商品戦略 (3)
- 講師
- 早川 修 氏
- 開催日
- 2026.11.04 (水)
品質管理・危機管理 ATGSに基づく高品質ガイドの育成と地域ブランドの強化
- テーマ
- 商品戦略 (4)
- 講師
- 横堀 勇 氏
- 開催日
- 2026.11.11 (水)
中間ディスカッション: ロードマップ進捗確認
- テーマ
- ワークショップ (2)
- 講師
- 事務局
- 開催日
- 2026.11.13 (金)
ツアー商品をどう展開していくかを学ぶ(マーケティング、ブランディング、レベニューモデル)
欧米豪「富裕層向けチャネル」活用と「戦略的PR」
- テーマ
- マーケティング
- 講師
- マイク・ハリス 氏
- 開催日
- 2026.11.18 (水)
地域の魅力を最大化する「ブランド戦略」と「魅せるコンテンツ」制作
- テーマ
- ブランディング
- 講師
- 岡本 岳大 氏
- 開催日
- 2026.11.25 (水)
「持続可能な収益モデル」構築
- テーマ
- レベニューモデル
- 講師
- 川口 浩 氏
- 開催日
- 2026.12.09 (水)
まとめと振り返り
修了振り返りディスカッション: ロードマップ磨き上げセッション
- テーマ
- ワークショップ (3)
- 講師
- 事務局
- 開催日
- 2026.12.16 (水)
12月25日 ロードマップ提出〆切
1月末【任意参加】 フィールド研修合宿(14重点地域のいずれかで2泊3日)
受講までの流れ
- 1. 申請
- 受講規約を確認のうえ下記「参加方法」記載のURLよりお申込みください。
- 2. 受付
- 受講受付完了メールをお送りします。
- 3. 入金
- 期限内まで口座に振込みをお願いします。
- 4. ID送付
- 入金確認後、受講承認メールをお送りします。
- 5. 研修当日
- 受講環境を確認してお待ち下さい。
参加方法
こちらのURLからお申込みください。
受講要領
- 研修期間:
- 1クール13講座
- 受講料:
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JATO会員 : 230,000円(税別)
非会員 : 280,000円(税別)- 受講規約について、ご応募いただく前に、必ず受講規約をお読み下さい。
- 受講費用は、当アカデミーに債務不履行があった場合を除き、返金しないものとします。
- 受講費用の支払い期限がすぎた場合は、研修担当までご連絡ください。
- 領収書は受講承認メールとともにお送りします。
- 受講規約にある通り、納入いただいた受講料の返金は致しかねます。
- 募集定員:
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約20名
- 特に資格は有しませんが、旅行関連産業や自治体などで経験を積まれた方で、それぞれの地域でAT推進リーダーを志したい方に適したカリキュラムとなっております。
- 修了証:
- 全カリキュラムを受講した後、所定のロードマップを提出して受理された方に発行します。
- 注意事項:
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- カリキュラム配信当日の受講が出来ない場合には、アーカイブ動画による受講をすることができます。希望者は、該当カリキュラムを申請することで、必要なURLを受領することができます。アーカイブ受講に際しては、期限内の受講をお願いするとともに、所定のレポートを提出いただきます。
- 研修資料の著作権等は、講師に帰属します。講師、主催者の許可なく、これらの資料を複写・複製・編集・公開・頒布・転用(スクリーンショットの保存、写真撮影、ダウンロード、SNSやホームページ等へのアップロードを含む)をすることは、法律により禁止されています。
- 研修中の写真撮影・録音・ビデオ撮影はお断りします。
- 研修風景の撮影を行う場合があります。撮影した写真は、アカデミーウェブサイトなどに掲載することがあります。ご了承ください。
- 不可抗力による休講、日時変更については受講者宛メールにてご案内します。
- 講師は変更になる場合があります。
- 研修申し込みの際にお預かりする個人情報は、本アカデミーの個人情報保護方針に基づき適正に取り扱います。
講師紹介
派遣講師のAT専門家プロフィール
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マイケル・ジョン・ハリス 氏
一般社団法人日本アドベンチャーツーリズム協議会理事/株式会社キャニオンズ 代表
マイケル・ジョン・ハリス 氏
一般社団法人日本アドベンチャーツーリズム協議会理事
株式会社キャニオンズ 代表ニュージーランド出身、キャニオニング・ラフティング・バックカントリー・スノーシュー・ケイビングなどのアウトドアアクティビティ事業の主催・運営を行っている。日本で最初にキャニオニングをツアーとして確立したパイオニアでありスノーキャニオニングの立案者。長年の経験と多岐に亘る豊富なアウトドアスキル、絶大なカリスマ性でCANYONSに留まらず日本の業界そのものを牽引する。”世界をリフレッシュする”をミッションに今日も全力を注いでいる。
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山下 真輝 氏
一般社団法人日本アドベンチャーツーリズム協議会理事/JTB総合研究所 研究理事(フェロー)・内閣府地域活性化伝道師
山下 真輝 氏
一般社団法人日本アドベンチャーツーリズム協議会理事
JTB総合研究所 研究理事(フェロー)・内閣府地域活性化伝道師株式会社ジェイティービーに入社後、観光を基軸とした地域活性化を進める地域交流プロジェクトをグループ全社で推進し、全国各地の観光振興に関わるプランニング・調査研究・旅行商品開発に従事。2017年にグループ本社日本版DMOサポート室長として全国各地のDMO形成に関わり、近年はスポーツツーリズム、ATの調査研究を行う。2014年より内閣府地域活性化伝道師として全国の観光振興政策を支援。2018年4月〜現職。
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木名瀬 佐奈枝 氏
一般社団法人TESHI-COLOR 代表理事/弟子屈町サステナビリティ・コーディネーター
木名瀬 佐奈枝 氏
一般社団法人TESHI-COLOR 代表理事
弟子屈町サステナビリティ・コーディネーター奈良県出身。慶應義塾大学を中退して、弟子屈町へ移住。アウトドア会社を20年にわたり共同経営したのち、旅行業務取扱管理者の資格を取得、ランドオペレーター、デザイナー、ライターとして活動中。2020年に地域振興を目的とした一般社団法人TESHI-COLORを設立し、代表理事に就任。2021年からは弟子屈町のサステナビリティーコーディネーターとして、持続可能な観光地域づくりに取り組んでいる。
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高田 健右 氏
一般社団法人日本アドベンチャーツーリズム協議会 Global Marketing Director/ATTA Ambassador
高田 健右 氏
一般社団法人日本アドベンチャーツーリズム協議会 Global Marketing Director
ATTA Ambassador北海道阿寒湖温泉出身。15歳の時にオーストラリア・メルボルンに留学、約7年間同国で過ごす。2010年にHolmesglen Technical and Further Education Chadstone校にて国際ビジネス学位を取得し帰国。翻訳業務や通訳業務及び職場での外国人客対応や、大小の会合、会議での英語を用いた司会プレゼンテーションなどを行う。2020年5月からATTAのAmbassadorに就任。
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石飛 聡司 氏
(株)mint 代表取締役
石飛 聡司 氏
(株)mint 代表取締役
幼少期から広島市内で過ごし、アパレル企業に就職し一時広島を離れる。30歳を機に広島へ戻り、2014年に株式会社mintを設立。
Uターンであることから広島のローカルな魅力を活かす事業を創出したいとの思いで市内を周遊するサイクリングガイドツアーsokoiko!を2017年より開始。
地域のストーリーをツアー化させるブランドとして成長し、高評価のレビュー獲得からTripAdvisorでは2019年より4年連続でアワード受賞、2022年にはアクティビティ部門全国ベスト3入りを果たす。
前職の接客技術をガイド養成に活かすカリキュラムをつくり養成や、ストーリーツアーのメソッドを開発。FITの集客を獲得するマーケティング手法などが注目を集め現在はsokoiko!の全国展開、県内外で観光企画やツアー造成、ガイド養成事業などに携わる。 -

亀山 秀一 氏
一般社団法人日本アドベンチャーツーリズム協議会アドバイザー/JTB総合研究所 主席研究員
亀山 秀一 氏
一般社団法人日本アドベンチャーツーリズム協議会アドバイザー
JTB総合研究所 主席研究員東京大学法学部卒業後、運輸省(現国土交通省)に入省し、国際、航空、国会等の業務に従事。その間、Master of Science in Development Studies(University of Bath, U.K.)及びMaster of Science in Tourism and Travel Management(New York University, U.S.A.)を修了。
2008年の日本政府観光局(JNTO)ニューヨーク事務所長就任を皮切りに、2020年まで国土交通省観光庁国際交流推進課長、日本政府観光局(JNTO)海外プロモーション部長、国連世界観光機関(UN Tourism)派遣、日本政府観光局(JNTO)理事長代理等、12年にわたり観光関係業務に従事。2021年、東北運輸局長を最後に国土交通省を退職。2024年より現職。 -

岡本 岳大 氏
wondertrunk & co.代表取締役共同CEO/デスティネーションプロデューサー
岡本 岳大 氏
wondertrunk & co.代表取締役共同CEO
デスティネーションプロデューサー博報堂入社後、統合キャンペーン企画制作に従事し、2009年から観光庁・日本政府観光局(JNTO)のビジットジャパンキャンペーンを担当。2016年、博報堂の旅行・インバウンド専門会社として「日本の地方を世界のデスティネーションにする」ことをミッションに、wondertrunk & co.(ワンダートランクアンドカンパニー)を設立。「グローバルPR会社」✕「欧米富裕層旅行会社」の 2つの機能を軸に、東京・金沢・五島・米国Los Angelsの拠点と、欧米海外10都市の海外ネットワークメンバーとともにデスティネーション・プロデュース事業を展開している。ビジットジャパンキャンペーン韓国で大韓民国広告大賞、日本国際観光映像祭で最優秀日本遺産映像賞受賞。観光庁「既存観光拠点の再生・高付加価値化推進事業」専門家、同「地域一体となった観光地の再生・観光サービスの高付加価値化事業」アドバイザー。
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内山 裕紀子 氏
くまの体験企画 代表
内山 裕紀子 氏
くまの体験企画 代表
三重県尾鷲市出身。熊野古道伊勢路や地域文化の保全と活用につながるエコツアーを主催し、地域住民とともに歩む。自然体験コンテンツの造成支援アドバイザー、ガイド研修の講師などを務める。エコツーリズム大賞、ふるさとづくり大賞個人表彰を受賞。
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早川 修 氏
早川総合法律事務所 弁護士
早川 修 氏
早川総合法律事務所 弁護士
東京出身。川に学ぶ体験活動協議会顧問弁護士、林野庁「森林体験学習等における安全管理手法に関する調査」検討委員、国土交通省港湾局「海辺の安全対策マニュアル作成」委員、環境省「平成17年度自然とのふれあい活動における安全対策マニュアル策定調査」委員など、リスクマネジメントを専門とする。2003年のリバーラフティング転覆事故を契機に、リスクマネジメントの研修活動を展開。実際の事故の特徴をリアルに伝え、業界における意識向上に尽力。ラフティングなど自然活動において、事故ゼロを目指し、国のマニュアル策定委員も務める。弁護士としてだけでなく、自然とアウトドアの第一人者として、リスクマネジメントの啓蒙と安全意識向上に貢献している。
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横堀 勇 氏
WMAJ共同代表理事/WMAIインストラクター/野外救急救命士(WEMT)/ATガイド/全国通訳案内士
横堀 勇 氏
WMAJ共同代表理事 WMAIインストラクター
野外救急救命士(WEMT) ATガイド/全国通訳案内士高校時代からライフガードとして10年間活動する傍ら、大学時代にはバイクでの日本縦断や登山に熱中。カナダに留学後、山岳技術を習得する講習でWMAの野外・災害救急法を学び、自らインストラクターになることを決意。カナダでWMAインストラクターの登録をした後、同じインストラクターだったスイスアルプス山岳ガイドの太田拓野氏と共に、WMA日本支局としてWMAJを設立し、野外救急救命法の指導に従事する。カナディアンロッキー山岳ガイド資格、公益社団法人日本山岳ガイド協会ガイド資格、に加え、米国EMT(救急救命士)資格、同WEMT(野外救急救命士)資格を持つ。現在は外国人を対象に日本国内の山々のガイドにも携わる。
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後藤 光正 氏
合同会社歩く東北研究所 代表社員/株式会社インアウトバウンド東北 取締役/JATO東北エリアディレクター
後藤 光正 氏
合同会社歩く東北研究所 代表社員/株式会社インアウトバウンド東北 取締役/JATO東北エリアディレクター
2016年、広告と観光のキャリアを融合し「東北の魅力を世界へガイドする」を理念にアトラク東北株式会社を創業。2018年からはインアウトバウンド東北取締役として、英語ガイド兼ドライバーによるAttracxi®やBar Hopping Tourなど高付加価値な体験型商品を展開。2022年磐梯朝日国立公園・岳温泉に歩く東北研究所を設立。2025年「AdventureWEEK 東北」に関与。
自らもマウンテン&トレイルガイドとして歩く旅やロングトレイルを軸に、観光資源の活用と保全を両立し、地域の人が地元を自慢することにつながる観光地域づくりに取り組んでいる。独自の指標「域内調達率 × 地域接続度」を提唱し、外部資本に依存せず、地元へ収益と誇りを確実に還元する「地域循環型」の経済モデルを確立。広域DMCの運営を通じ、県境を越えて自治体や事業者を統合する圧倒的な調整力を持つ。
土地の風土・歴史・自然・文化を丁寧に読み解き、それらを物語として再編集することで、観光コンセプト設計からツアー造成、販路構築、受入体制整備までを一貫して担う“観光まるごとプロデューサー”として地域と伴走。地域を単発的に消費するのではなく、点在する資源をつなぎ、広域の「線」として旅を設計することを信条とする。
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川口 浩司 氏
奥ジャパン株式会社 ゼネラルマネージャー
川口 浩司 氏
奥ジャパン株式会社 ゼネラルマネージャー
オーストラリア、メルボルンで観光経営学修士を取得後、20年以上インバウンド業界に従事。ヨーロッパ系大手ツアーオペレーターのシドニー支店にて、多彩な国々からのインバウンド団体手配の責任者を務めた後、2012年から奥ジャパン(株)の中心メンバーとしてソフトアドベンチャーという領域を早期より実践。オペレーション、プロダクト企画・開発、マーケティング、熊野古道・中山道支店開設など様々なコア業務に責任者として携わる。
「道のエキスパート」として中山道や熊野古道などの古道を舞台にしたツアーを通じ、海外エージェントとの強固なネットワークを構築。ガイドが同行しない「セルフガイド商品」の展開など、継続的に売れ続ける商流設計において国内随一の知見を持つ、欧米客に絶大な人気を誇る「歩く旅(Walking Tour)」の第一人者。海外エージェントから選ばれるための具体的条件と、セルフガイド等を活用した効率的かつ長期的な取引を生むための商流構築のノウハウを保持する。